自分の経験を元に旅行・留学情報を中心に載せています。 コラムと合わせて旅の参考にしてください。

ここにない項目で質問等がありましたらスペインひきこもり生活 お問い合わせまでお気軽にメールください。

注)バレンシア(Valencia)での情報が元となっていますので、スペイン全土に当てはまるものでないことをあらかじめご了承ください。

留学編はこちら ■■


 
 
スペインひきこもりマパ
 


ガイドの地図が許せず、自作した地図です。旅人、留学生、当サイトのお客様・・・ご利用ください。
マウスカーソルを各所にもっていくと、情報が表示されます。クリックはしない方がいいかと思われます。
マパ下方にある【最初にお読みください】をまずご覧ください。
XPのSP2を導入されているかたは、ブロックを解除してからみてください。

 

 
 
バレンシア(Valencia)紹介
 

  スペインひきこもりマパ(地図)

マウスカーソルをあわせてバレンシア(Valencia)を観光しよう!
旅、留学、サイトの閲覧にご利用ください

→画像をクリック!
     

そうだ、火祭りに行こう!(写真を使ったガイドです)

→画像をクリック!
     
  バレンシア(Valencia)の街紹介+用語説明
→画像をクリック!
     
  Vinoの旅 en Requena(旅行記)

→画像をクリックして、コラムへ!
     
  バレンシア(Valencia)復興委員会 第1弾企画?(旅行記)

行き当たりばったり旅行 en Riba-roja de Turia

→画像をクリックして、コラムへ!
     
  Paellaとplayaの旅 en Albufera(旅行記)

→画像をクリックして、コラムへ!
     
 

 
 
交通手段の比較
 

・飛行機

ツアー等でパックになっている場合やあまりに短期間の旅行でないならばあまりお薦めしません。なぜなら、だいたいにおいて、とてつもなく高くつくことが多いからです。

・鉄道
バスよりもほんの少しだけ割高なことが多いですが、バスよりも移動時間が短いことが多いです。また、主要都市にはバスでは少々いくのに難しい近郊の小さな街々に行くための鉄道も走っているので、その場合は鉄道を使うことになります。

・バス
スペインの主要都市間だと電車よりもかなり便利なことが多いです。本数も多く、また夜遅くも走っており、宿代を浮かせたい場合などはお薦めです。寝台列車よりも安いです。スペインはバス網が発達しているのか、私もこっちではバスを使うことが圧倒的に多いです。

参考:「リンク」の「交通手段」、「バスチケットの買い方」
 

 
 
バスチケットの買い方と乗り方
 

●チケットの買い方

・目的地まで走っているバス会社を調べます。→リンク参照
・バスステーションに行きます。
・チケット売り場の方に下記の例のように項目を記したメモを渡す。
・購入し終わったら、日付、目的地等をチェックきちんと確認します。(深夜に出る人は特に注意)
---------------------------------------------------------------------------------
16.04(日付)  ※今日ならhoy、明日ならManan~aと書く。日付がかわった深夜でもhoyで通じることも。
para valencia(バレンシア行き) ※Valenciaの部分は目的地を書く。
ida(片道) ※往復だったら、「ida y vuelta」と書く。
1persona(1人) ※2人なら「2personas」と書く。
13:00(出発時間) 
---------------------------------------------------------------------------------

※電車も指定席とか寝台車とかでなければ、上の例で通じます。

●バスの乗り方
・バスステーションにある「掲示板」か「モニター」で自分のバスの出発ホームの番号をチェックする。
※Salidaが出発、Llegadaが到着なので注意。モニターでは交互に表示されます。
・わからない場合は受付にチケットを見せて「Donde?」(ドンデ?)と訪ねる。
・出発ホームの番号がわかったら、その前で待つ。
・大きな荷物がある場合はトランクにしまう。
・チケットに書いている「Plaza」の後の数字が自分の座席番号なので、そこに座る。
 

 
 
現金・カード・トラベラーズチェックの比較
 

・現金
説明は特にいらないと思います。当然ですが、3つの中でもっとも信用でき、確実であり、使い勝手も最高ですが、その分たくさんもっているとそれだけ恐怖も倍増します(笑)。換金は日本よりもスペインでやったほうがお得なことが多いです。

・クレジットカード
そうとう小さな店でなければ、旅行中に行く場所でしたらまずほとんどの場所で使えて便利です。さらに、引き落としはトラベラーズチェックのレートで引き落とされるので、銀行で手数料を払って円をユーロに換えるよりもお得です。ただ、パスポートが必要な場合が多いです。コピーでも大丈夫なのことも多々ありますが、場所によってはオリジナルのパスポートしか受け付けないところもあります。写真付きのカードだとパスポートなしでOKなことも。レートは引き落とし時のレートですので、急激なユーロの値上がりで現金よりも損することもあるかもしれませんが、私はいままで一度もありません。

・トラベラーズチェック
盗難に備えて持ってくる人が多いのですが、私の印象ではスペインではかなり使い勝手が悪いです。おそらく物価の安さのせいもあるのでしょう。銀行に行って換金しなくてはいけないことが多く、また使えない場所、使えると書いてあっても受け付けてくれないところなんかもたまにあります。バルセロナ(Barcelona)のランブラスに一カ所手数料無料の店舗がありますが、バレンシア(Valencia)にはありません。盗難に対して相当の恐怖をもっているということでなければ、クレジットカードを使うことをお薦めします。

【総括】
日本の空港で3万〜5万ほど(期間によりますが)換金して、あとはクレジットカードを使用するといいでしょう。Baや細々した安いものを買うときは現金を使用し、レストランやチケットやホテルやお土産などにはカードを使用するという感じです。 ※あくまで私の考えですので、参考の上ご自身で判断してください。

参考:スペインの物価
 

 
 
スペインの物価
 

本当に参考の域を脱しませんが、換金時や予算の参考にしてください。
・俗に言われる「貧乏旅行」を想定しています。四つ星ホテルなどは考えませんのであしからず。
・完全なる観光地ではこの例からはずれます。「日本人価格」が実際に存在しますので。たとえば、バルセロナ(Barcelona)のランブラス通りの両側にある土産物屋、飲食店は私から見れば恐ろしく高いです。
・バレンシア(Valencia)(おそらく標準かと)の物価が基準となってますので、実際の旅行時にぼったくりかそうでないかの判断材料にしてください。

安宿(Hostal、Pencion等) 20〜40€
コカコーラ(Barで注文) 1.5〜1.8€
コーヒー 1〜1.5€
zumo de naranja(オレンジジュース) 2€前後
マクドナルド 5€前後
普通のBarのMenu del dia(昼の定食) 5〜9€
観光地のBarのMenu del dia(昼の定食) 8〜15€
スーパーの水(1.5L) 0.4〜0.7€
キオスクや売店の水(500ml) 1〜1.5€
夕食のちょっとしたコース 12〜20€
ビール(グラス一杯) 1〜1.5€
bocadillo de jamon(スペインハムのサンドイッチ) 3€前後
バスの運賃 1€前後
タクシー(歩いて20分くらいの距離?) 5€
タクシー初乗り(昼間) 1.5€前後
サッカーのチケット(安い席)※対戦カードによりますが。 10€くらいから
サッカーのチケット(高い席)※上同様 50€前後
絵はがき 0.3〜0.5€
バルセロナ(Barcelona)-バレンシア(Valencia)間の往復バス料金(Alsa社) 38€前後
マドリッド(Madrid)-バレンシア(Valencia)間の往復バス料金(Autores社) 35€前後
たばこ 2.3€前後

参照:日本から持ってきた方がいいもの
 

 
 
日本から持ってきた方がいいもの(旅行編)
 

スペインで買うと高くつく、または存在しない、あると便利というものを中心にあげておきます。
チェック用という感じで使ってください。

ペットボトルを入れる袋 水は必需品なのであると便利です。
カメラのフィルムと電池 ヨドバシ系で買っておくことをお薦めします。
ポケットティッシュ こっちの鼻紙固いです。
携帯用のフォーク・スプーンなど あると貧乏旅行には重宝します。
栓抜き・缶切りがセットになったヤツ 同上。
コルク抜き 酒好きの必需品です。
折りたためるナイフ 果物、チーズなどに。
メモ帳とボールペン 常に持ち歩きます。
赤ペン 絵はがきを書くなら「por Avion」用に。
絵はがきサイズくらいの薄手のケース 整理や持ち運びに最適。
洗濯バサミ少々 絶対ではないですが、たまに重宝。
携帯用醤油 使いたい方は・・・。
小さくたためる大きな袋 帰りのお土産用に。
折り紙 鶴あげると喜びます。
携帯用スリッパ 日本人はあった方が絶対にいいです。
芯を抜いたトイレットペーパー 公衆便所紙なかったりします。
財布でなくて小銭いれ 一日使う分だけ入れます。
耳かき こっちは綿棒です(^_^;)
たばこ 吸う人は免税店で大量に購入することをお勧めします。

今現在思いつくのはこんなところです。また気づいたら付け足します。
 

 
 
英語は通じるか・・・
 

基本的に通じないと思った方がいいです。観光場所にあるツーリストインフォーメーションやレストラン、観光客用の高級ホテルでは通じるますが、バスのチケット売り場、安宿、Bar、レストランなどでも通じないことは多いです。若い人で英語を使う人もたくさんいますが、年配の方だったら諦めた方が無難です。

言ってしまえば、通じるか通じないかは運次第です。
 

 
 
パスポートの携帯について
 

こちらに遊びにきた友人に大抵質問されるのがこの項目。
絶対とはいいきれませんが、宿のトランクの中にいれてカギをかけた方が安心だと思います。なぜなら、観光地や人混みではスリの危険性の方が圧倒的に高いからです。
ユースや安宿ならともかく、日本でとってきた高級ホテルでしたらまず盗まれることはないでしょう。ユースには泊まったことがないので、どういう状況か想像はつかないのですが、安宿でも私は盗まれたことはありませんし、これまでその手の話は聞いたことはありません。
安宿などに宿泊して不安に思う人はロビーに預けることもできますが、以前友人がパスポートを預けにいったら、「なんで預けるんだ?」と不審がられることがありました(^_^;)。つまり「うちはそんな変な宿じゃないから安心しろ!」と言いたいのでしょう。
カギがかかるタイプのトランクでくるようでしたら、その奥の方に洋服などと紛らわせて入れておけば大丈夫でしょう。

参照:治安について
 

 
 
治安について
 

スペインのガイドなどをみていると治安の悪さについて特集みたいなのがくまれおり(特にマドリッド(Madrid))、読めば読むほど不安になる方もたくさんいらっしゃることでしょう。ですが、よく考えてみてください。実際にあったことではありますが、そういった記事だけを集めているわけですから、当然なわけです。
仮に毎年1000人の観光客がスペインにいったとして、そのうち10人におこった出来事を3年間分載せれば30人分の記事がのるわけです。一冊の本で一度にみたら怖い印象を十分に与えることになります。あれらは犯罪のパターンを知って、防備対策するために存在するのであって、治安の悪さを強調づけるためにあるわけではなりません。

もちろん、一種の巨悪犯罪は存在しますし、私も滞在中に日本人ではないですが、遭遇してしまった人にあったことがあります。もうその場合は「運が悪かった」と諦めるしかありません。対策として一つ確実にいえるのは、ガイドに載っている危ない地域などを1人で夜歩かない、バスステーション、駅周辺の暗い場所に行かない、ということを守っていればそうあうことはないでしょう。マドリッド(Madrid)はどうだかしりませんが、バレンシア(Valencia)ではその手の地域は限定されています。

ここでは、その手の不運が故の事故的犯罪ではなくて、スペインに日常にあふれる犯罪について説明しようと思います。

・スリ
もう、腐るほどいます。スペイン人も当たり前のように遭遇してます。たとえていうならば、夏にブンブンいう「蚊」だと思ってください。蚊に刺されたくなかったら防備すればいいのです。もし、刺されてしまったら防備が足りなかったと悔しがるしかないです。それくらい、日常茶飯事なことといってもいいです。ですが、あわない人はあいません。なぜなら、ちゃんと防御しているからでしょう。見る人、見る人疑っていては旅も楽しめなくなりますが、防備は大切です。彼らは私たちからは考えられないくらい、動作が素早いです。神業といってもいいくらいですので、ご注意ください。

防備の例
■リュックサックなら常に前に持つ。
■財布を出したあとは必ず鞄の底にしまいます。(財布を出したところからチェックされてますから)
■肩から下げたり、タスキがけみたいにする鞄は常に全面に持ち、さりげなく手をかけておく。
■大金は当然持ち歩かない。
※スペインではお土産や特別なイベントに行くのでなければ、一日20〜50eurosくらいで事足ります。
■財布をあまり出し入れしない。見られる回数が増えますから。
■そのために小銭入れを用意しておく。男性ならズボンのポケットに小銭はいれる。
■間違ってもおしりのポケットに大金の入った財布は入れない。
■Barなどで休憩するときもかならず鞄に手をかけておくか膝の上においておく。
■お祭りなどのイベントや混んでいる電車などにいる時は特に気にかけておく。もっとも遭遇率が高いです。


・詐欺系
これも腐るほどあるのでしょうが、まだ実体験を聞いたのは一度しかありません。ぼったくりガイドやニセ警官などがそれにあたります。ですが、スペイン人は変にひとなつっこかったり、おせっかいだったりするので、ただ単に親切心で声をかけてくれることも多々あるので、私でもこの判別はものすごく難しいです。実際に話しかけられて、すごい親切にしてもらったことも数多くありますので・・・。何かを安く売るとか、何かを見せろとか、いいレストランに連れて行ってあげるなどの類はおそらく詐欺の部類かと思います。店を教えるだけだったら地図で聞けばいいし、パスポートの類を路上で見せるなんてことはまずありえません。アフリカからの移民などはありますが、日本人はその辺はかなり強いです。結局、詐欺系と親切の見分けは難しいとしかいえません。ただ、親切な人にあたると、本当にスペインを楽しめることが多いです。

・ジプシー系や物売り系
この類は単純に無視していれば大丈夫です。彼女たちもプロというか手慣れているので、多少しつこく、または強引にやってきますが、「No!」といって、通り過ぎてしまえば、また違う獲物を探します。最近は全然みてませんが、ジプシー集団のスリやジプシーの子供を使ったスリもいますのでご注意。花売り、手のひらへの変なまじないも無視してれば大丈夫です。

・ぼったくり
バレンシア(Valencia)では聞いたことがありませんが、私が知っている範囲ではやはりバルセロナ(Barcelona)のランブラス通り沿いです。どうしても・・・ということでなければ、そのあたりのレストランは避けた方がいいでしょう。もちろん、ちゃんとしたお店もたくさんありますが、どちらにしろ観光客用なことが多いので、値段設定は高めです。おみやげ物屋とかでぼったくられないためには、最初にはっきりと値段を聞けば大丈夫です。値段を聞いて買ったのであったら、その言った値段がぼったくり値段だったとしても、諦めるしかないです。土産物は一カ所だけでなく、いろいろな場所で値段を聞いて相場を調べてみることをお薦めします。

参照:パスポートの携帯について
 

 
 
部屋の料金について
 

以前たまたま勘違いをしてしまった例に遭遇したので念のため書いておきます。

スペインのホテルの値段は「一人頭」ではなくて「一部屋」の値段です。日本で予約を取った場合たまに「一人頭」の表示になっていることがありますが、スペインではまず「一部屋」の値段です。

たとえば、 表示が「2人:1晩:40euros」となっている場合、一人頭20eurosということです。ホテルの人に質問して返ってきた値段が「40euros」という場合も同様です。
 

 
 
テレホンカードの使い方
 

スペインから日本へ電話をかけたいという人は、確実にスペインでテレホンカードを買った方がお得です。家の電話からだったら5eurosで3時間くらい、公衆電話からでも1時間半前後はかけられます。

ただ、カードの種類が何種類かあるので、お店で「Para Japon」(パラ ハポン)と最初に言えばそれにあったカードを売ってくれるでしょう。20eurosとかもありますが、5eurosので十分かけられます。購入できる場所は、路上などにある「キオスコ」、「タバコ屋」、「中国雑貨店」などです。名前は「Happycard」だったり「Speak」だったり様々。

●かけ方
1.裏の銀色の部分をまずこすってカード番号を出します。
2.カード裏の一番上に書いてる指定番号(おそらく9から始まる)の電話番号をまず押します。
3.アナウンスが流れるので、カードに書いている番号に従って言語を選びます。(スペイン語、英語など)
4.先ほど削った番号を入力します。
5.0081+(0を抜いた日本の電話番号)を押します。(東京03なら、3だけという意味)
 

 
 
バス・地下鉄の回数券
 

スペインのバス、地下鉄の回数券は断然お得ですので、ある程度の期間同じ都市に滞在して、ゆっくりしようと考えている方は、回数券を買うことをお薦めします。

買える場所は都市によって様々だとは思いますが、バレンシア(Valencia)でしたらバスの回数券は「タバコ屋」で、地下鉄は切符の自動販売機で買うことができます。

バスの場合、一回乗るたびに約1euros払いますが、回数券ですと、10回使えて5euros弱という値段です。地下鉄の回数券も同じような感じで、5回ほど利用すれば元はとれますし、小銭を用意する必要もないのでかなり便利です。バスと地下鉄の両方に有効な回数券もあります。
 

 
 
バレンシア(Valencia)への交通手段
 

●バルセロナ(Barcelona)から

バス:「Alsa」というバス会社を利用。「バス北駅」から発着。往復:約40euros。約4時間。本数は多い。
鉄道:種類により3時間〜5時間。料金は約20euros〜約35eurosの幅がある。

●マドリッド(Madrid)から
バス:「Autores」というバス会社を利用。往復:35〜44euros。約4時間。約一時間おきにバスはある。
鉄道:REGIONAL:片道19.2euros:6時間。 ALARIS:片道37euros:3時間半
※REGIONALとALARISは鉄道の種類
 

 
 
パラドールについて
 

以前Cuencaのパラドールに一度だけ泊まったことがあり、そのとき思ったよりも高くないことが判明したので、ここで紹介してみようと思う。

ためしに、以下のサイトを覗いてみてもらいたい。
PARADORES(スペイン語のサイトです)

1.メニューの項目にある「Tarifas」を押す。
2.都市を選択しすると値段が出る。
※値段は朝食付きで一部屋の値段。大抵ツインなので、一人頭は半分の値段です。
3.左の方にある「Album de fotos」を押すと、写真をみることが出来ます。


さらに、20歳〜30歳までの間だと、「Escapada Joven」というOferta(割引)が受けられ、一人39.20euros+IVA(税金)という値段で、しかも朝食付きで泊まれます。前回、私はこれを利用しました。割引を受けるためには、申請をしないといけないのですが、おそらく英語でも通じるので、送ってみることをお薦めします。(※時期に依ります。上記割引ページのCalendario参照)

手順としては・・・
1.まず割引申請をします。
2.メールにPDFが添付されて届くので、それを印刷します。
3.泊まりたいパラドールを予約する時に「EscapadaJoven」に申請しましたと伝える。
4.印刷した用紙を持って行く。


かなりお得です!興味がある方で詳しい情報を知りたい方はスペインひきこもり生活 お問い合わせまでご連絡くだされば、相談にのります。
 


 
TOP