バレンシア(Valencia)に対するレコンキスタ(国土回復運動)を目的とする委員会。
現在、会員は会長であるおいら1人。

Vamos a ver!!
(さ〜いってみよ〜!!)
個人ガイドの紹介ページはこちら


 
 
バレンシア(Valencia)の憂鬱
 

スペインの首都であり、有数の美術館、博物館を有する
「マドリッド(Madrid)」

ガウディ建築を筆頭に数々の文明の粋を有し、未だなお開発の進む「バルセロナ(Barcelona)」

太陽にフラメンコ、そして白い家と、日本人の持つスペインのイメージが凝縮された「Andalucia」


80万(移民を含めれば100万を超える。ちなみに、マドリッド(Madrid)は約300万、約バルセロナ(Barcelona)は150万。倍々に増えていく感じです。)の人口を有し、スペイン第三の都市の位置づけにあるにも関わらず、バレンシア(Valencia)は常に彼らの後ろを歩き続けねばならないという屈辱を味わってきた。

とある人は言う・・・

「バレンシア(Valencia)ってどこにあるの?」

とある人は言う・・・

「バレンシア(Valencia)ってスペインの南の方の街だよね?」

とある人は言う・・・

「オレンジ!!!!」

バレンシア(Valencia)は日々、己の現状に慟哭しています!かわいそうと思いませんか?
 

 
 
バレンシア(Valencia)の位置
 

はい、まずは、バレンシア(Valencia)の位置をつかんでいただきます。これがわからないと、もう二進も三進もいきませんので・・・。
今後「スペインのとかいわせません!いったら、お仕置きです。バレンシア(Valencia)オレンジ20個食べてもらいますので覚悟してください。

マドリッド(Madrid)は首都らしく真ん中にありますね。どこが「らしい」のか微妙ですが、なんか首都っぽいですね。
バルセロナ(Barcelona)はフランス語に近いカタランを話すだけあって、フランスの国境に近いですね。実際フランスまでもすぐです。

で、バレンシア(Valencia)

スペインのです!!!!地中海寄りです。海がある理由がわかりましたね。どこからどうみても、南にはありませんです。!!!しつこいですが、です!!

地図を見てもらえば一目瞭然ですが、バルセロナ(Barcelona)にもマドリッド(Madrid)にも近いのです。二等辺三角形の頂点に近い場所に位置するわけですね。ですから、マドリッド(Madrid)にいくにもバルセロナ(Barcelona)にいくのにも交通の便はいいのです(※だいたい両方ともバスで4時間くらいです。往復で40euros弱)

ってことで、いまさら人には聞けない「地理」の授業を終わります。
 

 
 
バレンシア(Valencia)の現状
 

 オ レ ン ジ の お か げ で

スペインが南米にあると思っていた人間は問題外として(笑)、上に書いた「とある人言う・・・」は誰とは言いませんが、実際においらが聞いた台詞です。

上にも書いたとおり、バレンシア(Valencia)という都市はスペインで三番目に人口が多く、そこそこの大都市にもかかわらず、日本人からのイメージは「恐ろしく地味」なものしかもたれていません。存在自体はぎりぎり「オレンジ」のおかげで知られてはいるのですが、その反面、「バレンシア(Valencia)=オレンジ」というあまりに強固なイメージが、そのイメージの地味さを強めてしまっているといっても過言じゃないかもしれません。

こんなこと書いているおいらも、史学専攻ということで地理的な部分や多少の歴史は知っていても、やはりイメージは言葉に出して言うことはなくても「オレンジ」でした(^_^;)。また、初めてバレンシア(Valencia)についた時の感想は「へぇ〜思っていたよりもでかいな〜」でした。他の日本人と大してかわりません・・・。


でも、当然今は違います。声を大にして叫ばせてもらう。

バレンシア(Valencia)はオレンジだけじゃないんだぞ〜〜〜!!!


 火 祭 り の 知 名 度

バレンシア(Valencia)
の詳しい魅力は後で書きますが、その中の一つである「火祭り」も日本では何故かあまり知られていません。「スペインに行く」とおいらが友達に言ったとき、友人に「牛におっかけられてこい!」とか「トマト投げてきなね〜」とは言っても「燃やされるなよ!」とは一度も言われませんでした。サンフェルミンが開催される「Pamplona(パンプローナ)」の存在は知らなくても、トマティーナが開催される「Buñol(ブニョール:バレンシア(Valencia)州内です。)」の存在は知らなくても、祭りの存在だけは知っているのに、火祭りは逆に都市の存在は知っているにもかかわらず、「火祭り」の知名度はあまりに低い!

この現状を悲しまずにはいられようか!いや・・・いれない。

火祭りはスペイン三大祭りの一つであり、さらにかなりのお馬鹿度を誇るというのに、見た目の派手さや、お馬鹿度で、「サン・フェルミン」(牛追いをやる祭り)と「トマティーナ」(トマト投げ祭り)に負けてしまっているのが現状なのです。

火祭りも最終日の派手さやお馬鹿っぷりは、他の二つに勝るとも劣りません!


 ガ イ ド の 扱 い

ガイドの扱いもかなりバレンシア(Valencia)を地味している原因といえましょう(つд`)゜・。試しに手元にある(かなり古いけど)’97〜’98年の「地○の歩き方」において、マドリッド(Madrid)、バルセロナ(Barcelona)、バレンシア(Valencia)に対して割かれているページ数を調べてみた。

マドリッド(Madrid)65ページ
バルセロナ(Barcelona)54ページ
バレンシア(Valencia)5ページ

ちょっとまってくれ〜世の中にこんな差別があっていいのだろうか!!??いや、いくない!!しかも、バレンシア(Valencia)はちゃんとバレンシア(Valencia)州(またはLevante州:ちょっと古い言い方らしい)というものが存在するにもかかわらず、ガイドではバルセロナ(Barcelona)と同じ地域という感じ(多少説明はしているが)でおまけ的に扱われてるではありませんか!!これでは、誤解を招きかねなく、バレンシア(Valencia)の地味さがよりいっそう強まるというものではないだろうか。

バレンシア(Valencia)州には他にも魅力的な地域がたくさん存在するのだ。その地域の説明も付け加えて、バレンシア(Valencia)(またはLevante)という項目を別に作るべきだ!!とおいらは主張したい。
これが、実際に何もない街ということであれば涙をのんで諦めるが、流石に他の二大都市と同じとまではいかなくても、もうちょっとくらい、あと10ページ・・・いや、ごめん・・・あと5ページくらい詳しい説明をしてもいいのではないかと・・・。おいらにまかせてくれれば、あと10ページは書けるぞ・・・たぶん・・・

そう思いませんか?え?思わない?では、思せてあげましょう!

そういわけで、もう既存のガイドには頼っていられません。論より証拠!地○の歩き方などのガイドに代わって、おいらがバレンシア(Valencia)だけに特化したスペシャルガイドを作成することにします。

次からは実際にバレンシア(Valencia)の説明とその魅力に迫ってみることにしましょう。

 

 
 
バレンシア(Valencia)の魅力 〜切り捨て御免編〜
 


と、拳を振り上げて憤ってみたものの、実際のところ、マドリッド(Madrid)バルセロナ(Barcelona)Andalucia地方に比べると地味なのは否めない。というのも、観光に適した場所、いわゆる「観光名所」と呼ばれるものに乏しいのだ。絵画や歴史などに興味があれば、マドリッド(Madrid)はものすごいお薦めだし、ガウディ建築をはじめ、建築に興味があるひとはバルセロナ(Barcelona)は楽しいだろうし、べたなスペインのイメージを満喫したければAndalucia地方となってしまい、はて、バレンシア(Valencia)は・・・・???

考えれば考えるほど不憫に思えてしかたありません。

しかし、ここで負けてはこの委員会の存在自体が危うくなってしまうので、がんばってみましょう。そのためには、他の都市を貶めることさえも厭わない覚悟です!苦情は受け付けませんのであしからず。

 切 り 捨 て 御 免 ! !
※苦情対策:あくまでおいらの経験とイメージですので、まじで苦情は勘弁してください。おいらはスペイン全土が好きな人間です・・・。

では、まずはマドリッド(Madrid)からばっさりぶった斬ってみましょう。

いや〜大きすぎますね〜、なんか危険な香りがしますね〜。道一本間違えただけでとんでもない通りにでることなんかもありますね〜。夜なんて怖くてあるけませんね〜。前に一度ものすごいふとっちょの娼婦に絡まれて泣きそうになったこともありますね〜。日本人観光客目当てのスリとかも多そうですね〜。美術館や博物館はかなり素晴らしい(っていうか、おいらも大好き)ですが、たくさんの観光客で一杯ですね〜。しかも、絵や歴史に興味がなければ、ぶっちゃけマドリッド(Madrid)は面白くないですね〜。冷たいとまではいいませんが、人々は東京の人のようですね〜。物価はバレンシア(Valencia)に比べて高いですね〜。見るところがたくさんありすぎて一日や二日で回るには少々大変ですね〜。何も残らない可能性がありますね〜。

そんな杓子定規なガイドに載せられた旅行はやめましょう!!!

次!バルセロナ(Barcelona)!!
・・・・困った。バルセロナ(Barcelona)は好きなのよね。重箱の隅をつつくしかない。よしっ!

美術館やレストランのメニュー・・・カタラン(カタルーニャ語。標準語とは異なる。)だけで説明してあるから困ることがありますね〜・・・うっ、観光客には関係ないか・・・。ガウディ関係、とても面白いけど拝観料高いですね〜。10euros前後しますね〜。うっ、日本人カネモチデ〜ス・・・。ランブラス通りのおみやげ物屋やレストラン、ぼったくりですね〜。スペイン村・・・半分詐欺ですね〜(友人談)。マドリッド(Madrid)同様、夜ちょっと歩くの怖いですね・・・・。

だめだ・・・バルセロナ(Barcelona)は切り捨てられない。是非行ってください。お薦めです。なんでしたら、お薦めの店とかお教えします。完敗です。

気を取り直して、Andalucia地方!

Andalucia地方は見所が一杯すぎますね〜。う〜ん、無理があるな・・・。旅が慌ただしくなりますね〜。言葉も”S”が抜けますよ〜。何いってるかわかりませんね〜。う〜ん、これも観光客には関係ないか・・・。ジプシーが多いですよ〜!からまれますね〜!う〜ん、でもたまに面白かったりするしな〜。

・・・・白旗。無理だ。やっぱスペイン好きすぎるおいらにマドリッド(Madrid)以外の場所を斬るのは不可能だ。

Andaluciaも同様、歴史渦巻くいいところです。特にGranada(グラナダ)は大きすぎず、小さすぎず、最高です。時間にゆとりがあるなら、まったりと散歩するように回って欲しいところです。その場合、思い切り絞ってAndalucia地方だけを重点的に回ることをお薦めします。

自滅気味・・・・。

さてさてどうしましょう・・・。

 

 
 
バレンシア(Valencia)の魅力 〜そうだ、バレンシア(Valencia)へ行こう!編〜
 


方向転換
させてください・・・・。やはり、人を蹴落として出世できるタイプじゃないみたいです。おいらもバレンシア(Valencia)も。純粋かつ正直に己の魅力であたって砕けることにします。

とりあえず、詳しい情報はあとに回して、漠然とした情報から・・・。


 そ う だ 、 バレンシア(Valencia) に 行 こ う !

■規 模
おいらにとってのバレンシア(Valencia)の魅力とは、全てが「適度」なのところです。都市自体も「大きすぎず、小さすぎず」といった感じですし、人で混雑しているということもありません。適度に人がいるという感じです。これはおいらだけじゃなく、こっちで知り合った他の国々の人間も大いに賛同してくれるところです。

東京みたいに最新流行の品々や何でも揃うということはありませんが、生活に必要なものは大抵簡単に揃います。これは旅行者というよりは留学生向けの魅力でしょうか。

なにごとも適度が一番かと。

■天 気
天気も適度です。今年(2004年)は異常気象なのか、なにやらむかつきたくなる荒れ方をしてますが、去年は傘をさしたのは一年を通してホント数回です。夏は内陸で標高の高いマドリッド(Madrid)ほど暑くないですが、「夏」を感じさせるには十分な暑さです。湿気があるのには困らさせられますが・・・・。

日焼けしてみませんか?スペインでは色黒がもてます。

■地 中 海
そして、その「天気の良さ」にぴったりで、バレンシア(Valencia)最大の魅力といっていいのかわかりませんが、「海」があります!!イメージにはそぐわないですが一応「地中海」です。

ロマンチックです。

■物 価
物価はマドリッド(Madrid)やバルセロナ(Barcelona)と比べて総じて安いです。火祭りの時期を除いては、中心市街は少々観光客用に高くなっていますが、他のところはそうでもありません。

小金持ちになれます。

■都 市
街は適度な上に、ガイドに載っている観光名所は一カ所に集中してるので、ゆっくり回っても3時間〜5時間程度(下手するともっと短い)で全て見終えることができますので、残りはBar(バル)や海岸でまったりとした時間をすごすことができます

とても優雅です。

■異 国 情 緒
日本人観光客はほとんど見かけません。たまにパエリアを食べにくるというツアーでやってくる団体さんがいらっしゃいますが、夏のごく一部の時期だけで、常に日本人でいっぱいのマドリッド(Madrid)やバルセロナ(Barcelona)とは大違いです。

日本を思い切り忘れることができ、一種の異国情緒を感じれます。

■人 々

人々は総じて陽気です。というか、人なつこいです。観光客慣れしていないのもあるのか、日本人が珍しいのか、かなり話しかけられることが多いです。これはこれまで何度かガイドをしていて感じたことです。おかげで通訳っぽいことをする羽目に・・・。正直人によってはウザイと思ってしまう人がいるかもしれませんが・・・。あと、噂でしかないのですが、バレンシア(Valencia)の男の人は「かっこいい」ので有名らしいです。ただ、それを聞いた日本人の女友達たちは、一同に「え〜〜〜〜〜〜!??」いってましたが・・・。

スペイン人の知り合いができるかもしれません。


■治 安
治安に関しては、確実にマドリッド(Madrid)やバルセロナ(Barcelona)よりも良いといえるでしょう。日本ほどいいとはいいませんが、日本人を狙ったスリの類は少ない方だと思います。もちろん、スリはどこにでもいるし、祭りの最中は当然多いし、日本人はいつでもどこでも狙われますが、まだマシなほうでしょう。

不安一つ解消です。

■食 べ 物
日本同様、スペインは地域によって恐ろしく食べ物が異なります。全土を通じて食されている物も数多くありますが、menu del dia(その日の定食)一つとってみても、大きな差がでます。当然、どの地域が好みかは人によって違います。

で、これもあとから詳しく書きますが、スペインの米所であるバレンシア(Valencia)はPaella(パエリャ)がうんまいです!やはり、本場のパエリャを食べたいのでしたら、バレンシア(Valencia)に来るべきでしょう。本場のパエリャは「魚介類」ではなく、「肉」を使います。ウサギの肉と鶏肉です。おそらく日本では絶対に味わえないので、いい想い出となることでしょう。ちなみに、家庭のパエリャには「カタツムリ」が使われることも。 またArroz Negro(イカスミご飯?リゾット?)も激うまです。

食べ物に関しては地域差があることは知っていても、どの地域特有のものかは研究不足なのではっきりしたことはいえませんが、スペインの料理は総じて日本人の口にあうといってもいいでしょう

バレンシア(Valencia)の米料理を堪能してください。

■ワ イ ン
そもそも日本ではあまりスペインワインの知名度は低く、知っていても「RIOJA」のワインがいいところでしょう。もちろん、詳しい人はたくさんいるんでしょうが・・・。

スペインのワイン自体とても質がいいらしく、これまでおいらは「まずい」と思ったこと自体がないので、味がわかってないのかもしれませんが、バレンシア(Valencia)のワインはかなり美味しいです。こバレンシア(Valencia)は「Utiel」「Requena」というワインの名産地を抱えており、簡単にこの地域のワインが手に入ります。本当に美味しいです。そして、信じられないくらい安いです(※当然値段はピンキリですが)。この文章を書いている今も「Utiel-Requena」のワインを飲んでます。いや、本当に・・・。

ワイン好きにはホントたまりません。

■サ ッ カ ー
今年はバレンシア(Valencia)の年です。もう快進撃!リーグ優勝にUEFAカップ優勝。来年はきっとチャンピョンズリーグも優勝してしまうでしょう。(確信はないし、もともとサッカーはよくしりません)

バレンシア(Valencia)にはMestalla(メスタージャ)というスペインでも「適度」(笑)に有名なスタジアムがあります。ここでサッカーの観戦なんて、きっとサッカーファンにはたまらないないのではないでしょうか?

都市同様、「これは!」というスター選手を抱えておらず、地味という評価が多いF.C Valencia。でも、強いんです。なんせリーグ優勝ですからね。マドリッド(Madrid)なんて4位です!4位!だめだめです。バルセロナ(Barcelona)は後半戦を頑張って最終的には2位!まぁ、許しましょう。

やっぱなにはともあれ、1位でしょ、1位!!!バレンシア(Valencia)はきっとあなたにとって、いろんな意味で1位になるということなのです。喰わず嫌いはやめましょう!(笑)

簡単にチケットとれます。たぶん・・・

てなところでしょうか・・・。

ごちゃごちゃ書きましたが、バレンシア(Valencia)はこんなタイプの方にお勧めです

何事も「適度」が好きな方

都会の煩わしさから逃げたい方

人混みが嫌いな方
美術館にもガウディにも白い家にも全く興味がない方(笑)
とにかく、まったり、ほっこりした旅行をしたい方(かなり重要!)
根っからの庶民な方
何はともあれ米!って方
海が好きな方
バルセロナ(Barcelona)にもマドリッド(Madrid)にも行きたくないという天の邪鬼な方
できるだけ日本人観光客を見たくない方
ガツガツ観光タイプじゃない方
mestallaでまったりサッカーを観戦したい方
火祭りのお馬鹿っぷりを堪能したい方(※ガイドが必要です)
うざいくらいスペイン人に話しかけられたい方(※ガイドが必要です)
うまいワインを思う存分飲みたい方(※ガイドが必要です)
安くてうまいPaellaを食べたい方(※ガイドが必要です)

漠然とでも魅力を感じていただけたでしょうか?お願いだから、感じてください!!!

次はもう少し具体的な魅力について説明します。

 

 
 
バレンシア(Valencia)紹介
 

  スペインひきこもりマパ(地図)

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そうだ、火祭りに行こう!(写真を使ったガイドです)

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  バレンシア(Valencia)の街紹介+用語説明
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  Vinoの旅 en Requena(旅行記)

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  バレンシア(Valencia)復興委員会 第1弾企画?(旅行記)

行き当たりばったり旅行 en Riba-roja de Turia

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  Paellaとplayaの旅 en Albufera(旅行記)

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